袖すり合うも他生の縁、マラカス振り合うも多少の縁。ここは一つ、何か感想でも書き残して行って頂ければ、これ幸いでございます。
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前略 日本は湿気が誠に多い国です!皮がカビてしまいますよね... ありがとうございます! 早々 PS-余談でありますが? パポ.ペピン ピポ.ガルシア ポンチョ.サンチェス パタート.バルデス ダニエル.ポンセ お気づきでしょうか??この方々は皆コンガ叩きです!そして、名前にパピプペポ.ンが何処かについていますね....馬鹿馬鹿しいかぁ!!すいませんでした。パポ.ペピンが最高ですね!笑!
コンガの手入れについて:自分は特に何もしてないですが、Cubaでもそんな感じなので全然構わないかと。自分の信じる道を行けばヨイノデス。ただ日本は高温多湿なので、そこだけは少し注意してます。
前略 1本で使いこなすのは、2本の時より!?さらに難しいとのご判断かと...解釈致しました。 御意、 早々 PS-昔、ある筋から、コンガの皮の手入れについてでありますが、日本酒にて、拭いてメンテナンスをすれば、音に味わいがでる!?なんて、突飛な話を聞きましたが...実際には、何が最良な方法でありましょうか?私は、ホームセンターにて購入した、シリコンスプレーを吹いて、乾いた布で拭き込んでいますが?!これって、良い方法でありましょうか?
さておき。ポップスだろうがサルサだろうが2本1組が基本なのはまぎれもない事実。なので、1本で行くとなると、それなりの覚悟が必要です。例えばある日のライブにて。「あれ? なんで1本しかないの?」「いやー、今日忘れちゃって...」「ちょうどもう1本持ってきてるから貸してあげるよ!」なんて親切な人が現れた日には即アウト。好意を無駄にすまいとするあなたは、慣れないことをしようとしてガタガタに崩れ、その日の演奏を台無しにしてしまうかもしれません。ちなみにLPのラインナップだと、キント < コンガ < トゥンバドーラの順で大きく(低く)なります。
前略 富士打楽器製作所.フジトーンとも教えて頂いたサイトの一覧には、まだ、御健勝の様ですね?ありがたい事です。色々、思案の結果何時になるかは未定でありますが?LPの部材を使って、メンテナンスをしようかなぁ...なんて、日がな一日(定休日)考えてみました。レキントとキントの皮と金具類を使ってみようと思います、多少、コンガのボディを加工が必要な気がしますが...頑張って見ましょう!?(老体に鞭打って?)ところで、コンガかキントか云々については、とても難しいと思いますが...やはり基本は二頭追う物は1頭えず!!でまずは一本で練習を積まれるほうが、懸命かも...いやコンビネーションが肝心と唱える諸先生もおられますが、私は一本を勧めたいと思います!ちなみに、私の記憶する所では、NYサルサの怪人(アンヘル.カナレス氏)のオルケスタのコンガ奏者(アントニオ.タピア?かタピカ!か)はアルバムジャケットからもわかりますが...一本どっこのコンガ奏者です! では、 早々
はじめまして教えてください コンガですけど 一本のみでも演奏できるのですか?やはり二本以上でないとだめなんでしょうかよく一本のみでも演奏しているような写真とか見かけるのですが…その場合使っているコンガはなにですか?キントとかトゥンバドーラとかあるようですが…
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